• 未来の先生展2018

    開催!

     

    9/15(土)・9/16(日)

    @聖心女子大学

    昨年度開催の概要はこちらをご覧ください。

    未来の先生展2017

  • タイムテーブル

    未来の先生展2018のタイムテーブルをご紹介します。

    ※クリックすると、詳細が表示されます。

    ※公開はあくまで現段階のプログラム概要を見ていただくために公開しておりますので、

    実施時間や場所が変更になる可能性がございます。また、現在準備中のプログラムも多数ございます。

    ご留意ください!

  • 未来の先生展2018前売り券は

    こちらから!

    前売りチケット公開中!

    未来の先生展2018前売り券は

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    前売りチケット公開中!

  • 各種募集

    未来の先生展に関わる募集のご案内です。

    ポスターセッション広場

    1日あたり、40以上のポスターセッション実施!

    会場の中央あたりにある食堂において、1日あたり40以上の個人や団体がプレゼンテーションを行うことのできるポスターセッション広場を設けます。

    ぜひご応募ください!

    応募は、こちらから。

    ボランティア

    未来の先生展2018運営に参加しよう!

    未来の先生展2018のボランティアを募集します。昨年度は未来の先生展2017ボランティアメンバーで開催後に懇親会に行くなど、当日のみならず、とても盛り上がりました。今年も募集します。ご参加ください!

    ※募集要項は追って公開します。

  • プログラム一覧

    当日実施予定のプログラムです。
    最新情報は 
    https://www.facebook.com/sensei.mirai/

    こちらをご覧ください。

    正解のない授業「ProgressTime」

    10年後の世界を見据えた、今必要な教育を考えよう

    ProgressTime・株式会社tyotto

     

     皆さんは、未来をどのように描いていますか?

    私たちは一人一人が未来を創る当事者です。 社会が変わることに対して受け身ではなく、社会はどう変わるのか、理想の教育は何なのか、自分はどうしたいのか、ということについて自分の声に耳を傾けたり、意見を交わすことはありますか?

     

    本ワークショップでは10年後の学校・・・をゴールイメージにして、それぞれの活躍の場で何ができるのか、ということを深堀していきます。 自己対話と、他者との対話を通し、気づき⇒学びへと深めていきます。

     

    「10年後、私は学校を〇〇な場にしている」「未来を創る当事者として○○していきたい」「10年後の教育×私は〇〇」の○○に何をイメージされますか? 未来の社会・教育と自分自身とのつながりを見出す機会になれば幸いです。

    SDGs4.7 CAFÉ

    -SDGs達成を目指した教育に出会うカフェ-

    一般社団法人グローバル教育推進プロジェクト(GiFT)

     

     2030年まで続く、国連が定めたSDGs(持続可能な開発ゴール)が注目されています。このSDGsの達成につながる様々な教育が既に存在することをご存知ですか?

    このワークショップは、SDGsに関わる教育に携わるリーダーの皆さんから、その教育に関わる物語、人気教材、関わり方などを共有いただきます。共感とともに、学校教育や、日常に、生かすヒントに出会うワークショップです。

     

    一般社団法人グローバル教育推進プロジェクト(GiFT)は、2005年国連決議で採択された「持続可能な開発のための教育(ESD)」、そして、2012年から始まったグローバル・エデュケーション・ファースト・イニシアチブ (国連事務総長により提唱) の一つであるグローバル・シチズンシップ教育(GCED)、また、開発教育、国際理解教育、環境教育、サービスラーニング等、未来を共創する教育の実践と普及を通して、SDGsの実現を目指しています。

    おはなしワクチン
    ~この世から不登校をなくす魔法の予防薬~

    蓑田雅之さん

     

    「おはなしワクチン」は、この世から不登校をなくすセミナー活動です。

     

    セミナーでお話しするのは主に2つ。1つは法律的に見て「不登校」が問題ではないこと。もう1つは「サドベリー」や「シュタイナー」「イエナプラン」などの多様な学びが選べる世の中になっていること。学校復帰を目指さずに、多様な学びを選択することで、不登校を解消しいてくことが狙いです。企業向け、保育園・幼稚園向けがありますが、「未来の先生展」では主に企業向けセミナーの形でお話しいたします。

     

    当日は簡単なワークショップを交えて、みなさんの意見や感想をうかがいながら進行していきます。

    子ども達の強みとやる気を育てるポジティブ教育

    一般社団法人日本ポジティブ教育協会

     

     「ポジティブ教育」とは、新しい心理学の潮流として知られる「ポジティブ心理学」のコア研究である「ウェルビーイングの向上」「レジリエンスの育成」「青少年の強みとしての徳性の開発」などを教育カリキュラムの中に取り入れることで、学業成績偏重になりがちな学校教育に新たなバランスをとることを目的としています。

     

    学校現場は、いじめ、学習意欲の低下や青少年の抑うつなど、多くの看過できない問題に直面しています。 海外の学校現場では、これらの問題の解決策としてポジティブ心理学を応用した「ポジティブ教育」が導入されました。 ・ オーストラリアの名門ボーディングスクール ジーロン・グラマースクール ・ ドバイのインターナショナルスクール サンマルク・スクール ・ シンガポールの進学校 ホアチョン インスティチューション 他多数 とくに行政のサポートを得たオーストラリアでは、導入成功例が多く生まれています。

     

    今回のワークショップでは、ポジティブ教育の中から、強みとやる気にフォーカスした講座を行います。

    子どもの未来は誰のもの?

    フィンランドの教育から学ぶ

    「自分らしく働き、生きる」ということ

    cokowill

     

     あなたの目の前にいる子どもの未来は誰もの?と聞かれたみなさんは何とこたえますか?

     

    誰のものでもない、その子のものです。 一人ひとりの子どもが自分らしく幸せに生きることを誰もが願っていることは疑いようがない事実ではないでしょうか。 自分らしく幸せに生きることができる力をつけるために学校が、先生が、親が、果たす役割があるのだとしたら何でしょうか?子どもたちが巣立っていく社会は確実に変化しています。有名大学を出て、有名な企業に就職ができれば保証された幸せを得られなくなった現在。 子どもたちが社会に出るころには今ある職業の多くはなくなり、新たな職業が生まれている未来。

     

    学校や家庭で接する子どもへどのような関わりをすると、一人ひとりが自分らしく働き、生きることができるようになるのか。 フィンランドの教育視察から得たヒントを報告会の形式でお話をさせていただきます。 さらに、講師が企業の採用、育成の領域で長年「キャリア領域」に向き合ってきた知見も交えながらお話をします。

     

    参加くださった皆さんとワークをすることで皆さんと一緒に未来を考え、参加者の皆さん自身も「自分らしく幸せに働き生きる」ヒントも持ち帰っていただきます。

    世界の教育最前線

    ~日本の学校の「民主化」を考える~

    DEI-Democratic Education Initiative-

     

     日本の学校をより民主的な空間にしたいと考えている先生や教育関係者のみなさまに向け、IDEC(International Democratic Education Community)の運営にも携わり、世界中のオルタナティブ教育の実践者とつながって実践・研究をされている朝倉景樹さんと、日本の学校教育の「民主化」をテーマに活動する武田緑が登壇されます。

     

    海外の事例を紹介しながら、「民主的な学校」のビジョンをクリアにし、書く学校現場での具体的なアクションを提案します。

     

    武田による本企画のコンセプト共有、朝倉さんによる海外の事例紹介、武田による「民主的な学校像」のプレゼンなど、様々なコンテンツが行われます。

    漫画や小説などに登場する数学を分析しよう

    「マスメディアの中の数学」著者が贈るエンタメ数学

    香里ヌヴェール学院 馬場博史さん

     

     漫画,小説,ドラマ,映画などの中に数学用語や数式や数学の問題が登場したとき,その意味や解き方を知ることができれば,その作品をより一層楽しむことができます。そこである日思いついたのが,このような作品の中で登場した数学を話題にするブログを書くことでした。

     

    たまたま自分が観賞した作品に数学が出て来たときだけ書くわけですから,日々更新というわけにもいきませんでしたが,少しずつ話題が増えていき,気がつけば書籍にできるほどの量になっていました。作品中で解かれていない問題はほとんど解いてみましたが,最も多いのは高校入試や大学入試レベルの問題です.ただその中にはけっこう間違いも見つかりました.書籍では内容の紹介と分析だけですが,今回それらをクイズにして参加者に楽しんでいただこうと企画してみました。

    ワクワクゆめ教室~クラスのチカラで夢発見&夢発表

    一般社団法人日本ゆめ教育協会

     

     文部科学省土曜学習応援団授業にも認定されている「ワクワクゆめ教室」の体験ワークショップです。 90分(2コマ)で楽しみながら自分の将来の夢を発見し発表する授業ですが次の点がこの授業の大きなポイントです。

     

    ①GOOD!CLAP!SMILE!で夢を発見するための心理的安全の環境作りをしていること 。

    ②ゲーム要素やチーム活動を取り入れ、楽しみながら自分の夢を発見することができる。

    ③将来の夢や目標が明確になり未来に期待を持てるようになる。

    ④夢の根底にある「なぜ?」が明確になることで、その後のキャリア指導の指針ができる。

    ⑤全員が夢を発表することで、お互いの夢を理解し認め合う関係性を作ることができる。

     

    実際の授業では2コマで実施していますが、最近は教職員向けの研修や企業研修への展開もしており その解説や、実際の授業の体験とその活用事例などを120分でご紹介させていただいます。

    高等教育の未来ーミネルバ大学からの示唆

    Dream Project School

     

     2014年に「高等教育の再創造」を掲げ、設立されたミネルバ大学は設立4年目にして世界中から20,000人を越える入学希望者がいる世界屈指の人気校となりました。そのカリキュラムは実社会からも他大学からも高く評価され、2018年9月より、香港科技大( Times Higher Education ランキング30位)が自校に導入を決めるなど、世界のトップクラス大学に影響を与えています。

     

    当日は、ミネルバ大学躍進の背景にある大学が抱えている課題、ミネルバ大学がそれらの課題にどのようにアプローチしたか、日本の教育機関が導入できる「未知の領域でも適切な判断・意思決定を導く思考・コミュニケーション能力」を養成するカリキュラム、授業設計方法などについて、実例を用いて解説します。

    若者の学びに"大人の伴走"は必要か 

    〜 私たちが求める環境 〜

    一般社団法人アショカ・ジャパン

     

     Ashoka Youth Venture (Ashoka Japanが行う12~20歳向けプログラム)で活動する高校生や大学生、および、当プログラム卒業生であり「地域教育」分野で起業した若者をファシリテーター/ゲストとして迎え、近年増加する「若者対象の大人によるメンター/伴走者制度」の是非について話し合います。

     

    来場者参加型で、インタラクションの機会を多く用意します。参加者は、すでに伴走者の立場にある方、親、教師らの大人層や、メンターされる立場にある学生など、様々な立場の方に参加いただくほど面白くなると予想されます。

     

    また、Ashoka Youth Ventureでの事例や、ゲスト学生の生の声も紹介します。 表題について白黒はっきりさせるために是非を話し合うのではなく、大人のマインドセットのあり方や、若者が必要とする"学ぶ環境"について、自問できる機会にします。

    映画『Most Likely to Succeed』上映会

    FutureEdu Tokyo

     

     現在の教育システムは、1893年の工業化時代に考えられた仕組みであり、世界の経済がそれ以来大変化を遂げている一方で学校教育システムの変化は遅れていると言われています。

     

    映画「Most Likely to Succeed」 は、「21世紀に活躍する人材に必要な資質と育む環境はどうあるべきか?」という大きな課題について、大勢の教育関係者の取材や、2000年の開校以来未来型教育を研究・実践しているHigh Tech High Schoolについての密着取材を実施し、どのように生徒の可能性を最大限に広げる教育を実施することができるのかというテーマを掘り下げた作品です。これまで多くの上映会とディスカッションを開催し、参加者とともに今後の教育について考える機会を持つことは重要性が高いことを確信いたしました。

     

    よって、この機会をさらに拡充すべく、まだ映画をご覧になる機会がなかった方々に提供したいと考えています。 スケジュール 映画についての説明(10分) 上映(約90分) ミニディスカッション(20分)のプログラムとなります。

    探究型で社会課題を解決する力を育む学び

    「サス学」の体験ワークショップ!

    探究型学習塾ネクスファ

    (一般社団法人サステナビリティ・エンパワーメント)

    辻 義和さん

     

     「サス学」とは、サステナビリティ(持続可能)学習の略称です。

     

    地球・社会のいろいろな課題を知り、自分ごととして解決策を考え、実際にアクションする学びです。 温暖化や少子高齢化など様々な社会課題、働き方の変化、人工知能の急激な進化など、こどもたちが将来、大人になり社会に出るときどんな世の中になっているのか。きっと、私たちも予想できないような未来です。

     

    こどもたちには、自らの価値観と主体性を備え、時には周りと協力・協働しながら未来をたくましく生きてほしい。そんな想いを「サス学」に込めています。現在は、主に小中学生向けに行っています。時には、高校生・大学生・社会人、そして企業向けに実施させていただくこともあります。

     

    近年、国連が提唱したSDGs(Sustainable Development Goals)が注目を浴びていますが、「サス学」ではSDGsの概念も取り入れ、社会課題ごとの”つながり”を理解し、こどもたち自身が当事者として課題解決に向き合っていきます。

    現場発! これからの授業とクラス

    ~ひらく・つくる・つくり続ける~

    NPO授業づくりネットワーク

     

     NPO授業づくりネットワークが、年間数回程度、30年にわたって修正を加えながら実施してきた研修会を、未来の先生展内で同様の形で実施していきます。

     

    主にNPO内の理事(著名な実践者及び実践的研究者)を軸に、講座を設定し、組み合わせ実施する。本NPOとの関係が深い実践者及び実践的研究者にも参加を呼びかけ提案。

     

    提案者によるシンポジウムや対談、公開リフレクションやファシリテーションなど参加者参加型の時間帯も組み合わせ、二日間、本NPOとしての学校教育における授業・クラスづくりの方向性についての在り方、それに伴う手法を提案していきます。

    親子で主体的・対話的に学ぶSDGs

    (持続可能な開発目標)

    一般社団法人 子供教育創造機構

     新学習指導要領の「主体的で対話的で深い学び」 これは、子どもだけでなく、100年時代を生きる大人にも必要な学ぶ姿勢です。

     

    私たちは、通常学童保育施設を運営していますが、同時に様々な大人向けプログラム、子ども向けプログラムを提供しています。その中で大事にしているのが「思い込みを外して自由に捉えること」「主体者として考えること」「行動に移すサポート」をすることです。 今回、テーマとして取り上げるのはSDGs。 2015年の9月、世界193カ国が国連に集い、2030年までに世界全体で達成する「持続可能な開発目標」として採択されたものです。 この17の目標は、世界が持続能な開発を達成する道筋を示してくれます。しかし、持続可能な開発とはどんなものなのもので、私たちの生活にどんな影響があるのでしょうか。2030年前後に成人する子どもたちと一緒に考えてみましょう。

     

    このワークショップでは、子どもは「ブロック工作」を通して、大人は「コーチングゲームによる対話」を通してSDGsを学び、最後に一緒に対話をします。 ちょっと難しいかな?と思われる内容でも取り組み方次第で子どもたちの才能が開くこと、大人の方はコーチングゲームを使うことによって、自分の思い込みを外して子どもと関わる自由さを体感してください。

    その情報、本当ですか?

    ~ネット時代のニュースの読み解き方~

    塚田祐之さん

     

     高校生213.8分、中学生148.7分。これは内閣府が行った「平成29年度青少年のインターネット利用環境実態調査」による平日1日あたりのインターネット利用時間です。このうち高校生では26.1%が毎日6時間以上インターネットを利用しています。若者にはなくてはならないインターネットですが、ネット上にはフェイクニュースをはじめ「本当」と「うそ」が入り混じった膨大な情報が流れています。

     

    こうした情報の中からどう「事実」をつかみ、「本当の情報」に基づいて自分で考えていくかが、これからの時代を担う若い世代に特に求められています。

     

    「その情報、本当ですか?」

     

    テレビ報道にたずさわった30年の経験をもとに学生はもとより、教育関係者の皆さまと一緒に実践的な「情報の読み解き方」を考えていきます。

    CAFE -TABUNKA-

    異文化カフェで多文化共生とSDGsを考える

    NPOみらスタ(未来をつかむスタディーズ)

     

     全員参加型のワークショップです。 参加者一人にスポットを当てるということはないので、気楽に参加頂けます。

     

    ①カフェで異文化体験→②外国ルーツの方との本音トーク→③多文化共生・SDGsを考える

     

    ①来日理由もルーツ国もそれぞれ違う外国ルーツの方4名~8名が教室内に模擬CAFEを開店します。 参加者はそこで彼らの母語やジェスチャーでドリンク等を注文。楽しく異文化体験をします。

     

    ②その後は外国ルーツの方々の日本での実体験を踏まえて本音トーク。③日本は多文化共生社会を実現できるのか 国内の課題が実はSDGsとも繋がっていることを考えます。 多文化共生、SDGsの課題を他人事から自分事にします。

    数学を発想に活かす!

    〜数学的思考でクリエイティブにいこう!〜

    東京電機大学・松浦昭洋さん

     創造的で豊かな発想を行うことは、勉学においてはもちろん、仕事、趣味、日常生活など、あらゆる場面で有用で、人生を豊かにする営みと言えるでしょう。発想法やノウハウを解説した書籍や情報が数多くあり、実践のためのワークショップも行われています。

     

    本講演・ワークショップでは、数学の基本的な概念や考え方(例えば、一般化、具体化/限定、場合分け、対応、論理演算など)が、あらゆる分野で発想を促す強力なツールとなることを、従来の優れた発想や創作物、講演者自身の経験や創作パフォーマンスの実演などを交えお話しします。そして、これらの実例を通して、対象を「パラメータ化」して、明確になった未知の領域に踏み込むことが、発想・創造につながることをお伝えします。

     

    後半はワークショップの形式で、参加者の皆さんのもつ興味や問題意識を元に、数学の具体的な概念や思考法をどのように新たな発想につなげるかを、グループワークを通して実践・共有します。

    九九もできない大人が必要とする算数・数学教育とは~"違うけど、だいたい同じ"を認める、誤差を含めた計算を込めたデータセンスという可能性~

    和から株式会社

     

     大人のための数学教室を始めて8年。「数字の苦手」な方を含めて多くの社会人の方にご利用頂き、今では月間400名以上の方に通って頂いております。その中で見えてきた大人の方が求めている数学についてまずお話します。

     

    次に、昨年12月から弊社和からで打ち出した「データセンス」セミナー。数字が苦手な方と向き合ってきたからこそ開発するに至り、これまでに200名以上の社会人の方に参加頂きました。数字が苦手、数字を得意になりたい。そんな方が「積極的に数字をみるようになりました。」「大学や高校でこのような取り組みがあればもっと興味が持てたのに…。」など多くの声を頂いてきました。そのデータセンスというカリキュラムをみなさんに体感してもらいます。

     

    以下についてお話します。

    ・8年間経営してわかった大人のための数学とは

    ・どんな方がどんな目的でどの分野を学びに通っているのか

    ・九九もできない数字が苦手、そんな方が必要としてる教育のあり方

    ・データセンスとは ・データセンスでどんなことが学べるのか

    わくわくエンジン®︎が未来をつくる

    〜一人ひとりを活かすキャリア教育〜

    認定NPO法人キーパーソン21

     

     「どうやったら子どもの意欲を高められるんだろう」

    「これまでのキャリア教育ではなんかもの足りないな〜」

    「どうしたらいいんだろう?」と思っている先生へ。

    すべての子ども、すべての人に「わくわくエンジン®︎」があります。

     

    子どもの意欲を引き出すわくわくエンジン発見プログラムを使って、先生だからこそできることをご一緒に考え進んでくれる先生方と出会いたいと思っています。未来をつくる人をつくる先生!熱く語りましょう。

     

    私たちは、2020年までにわくわくエンジンが当たり前の社会を作りたいと思っています。

    子どもたちに伝えたい

    「これだけは知っておきたいマナー」

    一般社団法人ジュニアマナーズ協会

     

     マナーという言葉のイメージは「守らなければならないもの、堅苦しいもの」と感じている人が多いのですが、 その根幹は「感謝・尊敬・思いやり」の心を表現するなら、どのようにすると人に伝わるのでしょうか。

     

    長年の経験から子ども達には「やさしさを形にするのがマナー」という言葉に置き換え、具体的には どういう事が現在マナーと言われているのか。分かりやすく解説します。その上で、生徒にどのように伝えると心に響き、納得するようになるのかということをお伝えします。

     

    マナーは、いつの時代にも必要なもの。次の時代を見据えた上で、先生も学んでいただき、 クラスの生徒と一緒に考え、伝えて欲しい内容となっています。

    発達障害とアート療育

    ~個性を生かす、アートを通したコミュニケーション~

    株式会社たまみずき

     

     この講義では、まず、発達障害の基礎研修と発達障害の体験を通して子供たちの多様性について理解していただきます。 その後、アートの技術を用いた指導方法を体験していただきます。身近なすぐに手に入るような道具を使ってやるのでどなたでも知識得ていただき、体験することによってすぐに日々の指導に取り入れられるようになっています。

     

    また、発達年齢は○歳くらいで、手先が不自由だから、○○のような道具を使って○○のような活動を行います。といったような経験と具体的な事例をその都度説明することによって、より理解が深まるような構成になっています。

    アイデアを実現にできる力をつける

    「プロジェクトマネジメント教育」のすすめ!

    一般社団法人PMI日本支部

     

    1)何故教育の現場にプロジェクトマネジメントが必要なのか?

    ・ライフスキルとしてのプロジェクトマネジメント基礎力

    ・アクティブラーニングやPBLへの応用

     

    2)教育現場で使えるコンテンツ紹介

    ・書籍「プロジェクト・キッズ・アドベンチャー」のご紹介。

    ・PKAシリーズは、プロジェクトキッズたちがさまざまな問題にぶつかりながら、柔軟な発想で困難を乗り越えてゆく物語を読み進めるうちに、自然とプロジェクトマネジメントの考え方を理解できる小学校高学年から中学1,2年を対象にした青春小説です。

    ・全5巻からなり、読者はそれぞれ異なる5つのプロジェクトを登場人物と一緒に体験しながら学習できます。

     

    3)体験ワークショップ ・PMI教育財団提供の「タワーゲーム」を参加者が体験(チームに分けて実施)。

    ・数名のチームできる演習です。チームはゲームでの体験を通じて、チーム作り、スコープ・マネジメント、タイム・マネジメント、コスト

    ・マネジメント、品質マネジメントやリスク・マネジメントについて、簡単に集中して学ぶことができます。

    学生と共に学ぶSDGsワークショップ

    未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)

     

    2015年9月に国連が採択した「持続可能な開発のための2030アジェンダ」において示された2016年から2030年までの国際目標であるSDGs(Sustainable Development Goals)を、グループワークと成果物の共有をつうじて、体験的に理解をすることを目的としたワークショップです。SDGsでは貧困や環境など17の目標が提示されていますが、各目標はそれぞれ密接に関連しています。

     

    このワークショプでは、SDGsの目標をバラバラに捉えるのではなく、「目標どうしの関連性」について、わかりやすく理解することを目指します。また、世界中の人びとがゆたかで幸せに生き続けることができる「持続可能性」についての感覚を、ワークを通じてお互いに共有していきます。

     

    今回のワークショップは、日頃からSDGsの実践的研究に取り組む大学教員・NPO・行政・環境団体の関係者に加えて、現役の学生たちにも事前のワークづくりに関わってもらい、その学生たちと一緒になってグループワークをおこなう「多世代交流型ワークショップ」をおこないます。 参加者の皆さんには、たんにSDGsについての知識を得てもらうのではなく、SDGsの考え方や意義を伝える次の担い手としての経験と感性を得られるワークショップにしていきます。 持続可能な社会の実現に向けて、立場や世代を超えた学びの場を一緒に体験しましょう。

    みんなで学びをシェアしよう! 未来の先生展での学び・気づきをみんなでシュアしませんか?

    一般社団法人新興事業創出機構(JEBDA)

     

    1)「シェアリング・エディケーション」って?

    ・個人の学びをみんなでシェアして学びを繋げる・深める・昇華させる手法を研究しています。

    ・シェアリング・エディケーションでは、意識の高い方々との交流と多様な学びの疑似体験ができ学びの視野が広がります。
    ・意識の高い方々との交流と多様な学びを疑似体験ができ学びの視野が広がります。

    ・「新たなフィールドで活躍できる人材に求められる学び」が理解できます。

     

    2)学びのシェアの進め方

    1.参加者のお一人が「学び」の体験を話します(例:どんな経験で、どんなことを感じたか、気づいたか…)

    2.全員でその体験についての意見や感想、質問を述べます(例:自分も似たような経験がある,言われて気づいたこと …)

    3.時間を区切って、次に別のお一人が「学び」の体験を話します

    4.全員が話終わったら、学びのキーワードを出しながら「つなげたり」「まとめたり」のマッピングを実施します。

    5.次回に向けて残しておきたいキーワード(アクション)を決めて終了です 3)実施計画 ・2日間通じて。両日午後から2回程度開催。(計4回) ・1回の定員は10名(先着順)。

    エデュカソン®で創ろう!

    僕立・私(わたし)立の夢の学校

    DEAD TEACHERS SOCIETY

    (デッド・ティーチャーズ・ソサエティ)

     

     先行き不透明な時代にあって、画一型一斉教育に代わる、主体的で学習者中心の学びが求められています。生涯教育や産学官連携が取り沙汰される中、旧来の教育界の枠組を超えて多様な知恵を寄せ合い、時代に先駆けた新たな学びの場を構築・運営していく必要があります。

     

    本企画では、学生、保護者、企業人、ひいては一市民として、時代に合ったあるべき「学校」の姿を、学校づくりのアイデアソン手法「エデュカソン®」を用い、ゼロからデザインしていきます。多様な参加者との対話を通じ、従来の学校の延長ではない、新たな学びの可能性に気づいていただくことで、市民発の教育を考えるきっかけとなれればと願っております。

    楽しさと学びをより引き出す「体験型」

    算数・数学ワークショップ

    数学の楽しさを伝える「math channel」

     

     数学の楽しさを伝える「math channel」が、親子でも楽しめる「体験型」のワークショップをご紹介します。自発的に作る体験を通して学習することで、より深い学びを作り、また、「記憶」にも残る授業となります。

     

    今回は、学校の授業やご家庭でもできるワークショップの事例をご紹介すると共に、実際に私たちが実際に行なっているコンテンツも体験して頂きます。 また、体験型以外のコンテンツで、生徒や子供が興味関心をいただく切り口もご紹介します!

    1、効果的な英語4技能指導法

    2、世界の大学ランキング100位以内の名門大学を含む海外大学へのグローバル進学

    株式会社 Sapiens Sapiens

     

    1、センター試験の変更により、学校の現場でSpeaking・Writingを含む4技能の指導が求められるようになっています。 しかしながら、英検やTOEFL、IELTSなどのSpeaking・Writingの指導というものは、専門性が強いこともあり、なかなかクラス全体を教えるのは難しい状況になっています。 学校や塾の先生が一定人数に対して効果的に英語4技能を指導するための、具体的な方法を紹介します。

     

    2、高校から大学への直接留学、コミュニティ・カレッジを経由してのトランスファー留学、2つのルートで海外の大学への進学をするための具体的なプロセス、出願方法、合格率を最大化するための情報を提供します。 講師は、自らもUCLAに留学経験があり、脳神経科学を専攻、2004年卒業。 その後、世界ランキングで100位以内の名門大学(スタンフォード、MIT、UCバークレーなど)に500人以上の教え子を入学させてきた経験をもちます。 その経験をもとに、具体的な留学のプロセス、具体的な準備方法、各学校への合格率のデータなどを、映像やグラフを用いながらわかりやすく講義します。 また、留学に必要な英語の試験(TOEFL・SATなど)や出願エッセイ・推薦状の準備についてもお話しします。 また、一番大事な、志望校の選定および、志望校に合格するための重要な情報をお伝えします。

     

    (2つのプログラムを実施していただきます)

    偏差値に代わる新しい指標をつくろう 非認知能力のトレーニングで生涯年収が上がる?

    私塾界/一般社団法人日本アクティブラーニング協会

     

     これからの「評価」をつくる実証研究を一緒に進めましょう!

    2017年の日本企業トップ10社の時価総額合計は約90兆円。これに対し、米国企業のそれは約500兆円と大きく差をつけられています。偏差値教育を壮大な社会実験だったと捉えると、その実験1.0のひとつの結果はすでに出ているといえます。では、実験2.0はどのように進めていくべきでしょうか。新しい評価指標をつくろうという動きは、あるようでないというのが現状です。


    そこで、日本アクティブラーニング協会は、元慶應義塾長の安西祐一郎先生を会長に迎え、これからの「評価」づくりに向けた実証研究を始めました。今回はそのひとつ、非認知能力を鍛えるトレーニングの実施データを集め、分析しようという実証研究を公開型で行います。公教育・民間教育でのこれまでの取り組みでは、たとえば、こんなことが明らかになってきました。

     

    ・AO入試の合否を左右する意外な力とは?
    ・定点観測型の試験をなくす常時観測型評価とは?
    ・生涯年収を上げる学び方とは?

     

    このワークショップでは、参加者の皆さんと一緒に実際のトレーニングプログラムに挑み、考えます。ぜひ、日本の教育改革を共に進めていきましょう。
    《このワークショップに参加された方には参加証を進呈します。》

     

    日本の大学?、海外の大学?

    あなたはどちらを選ぶ?

    (高校卒業後の進学先としてどこがベストなのかを検証していく)

    キリロム工科大学

     

     キリロム工科大学は、日本の大学制度の中ではなかなか実現できない教育手法を採用し、日本や世界の未来の理想の大学の在り方を探求し、日本やカンボジアの生徒を対象に、英語が苦手な高校生がグローバルITカンパニーで働けるようにデザインされた大学です。


     郁文館グローバル高等学校は、高校卒業後の進学先として、海外の大学も広く選択肢に入れることを推奨しており、実際に、約4割の卒業生が海外の大学に進学しています。推奨している理由として、第一に日本の大学生に比べて勉強量が圧倒的に多いこと、第二に海外の教授は自身の研究活動のみならず、教えることに対する熱意があること、第三にその国の言語が話せるようになることに加え、グローバル力・人間力を養えることを挙げています。


     武蔵野大学付属千代田高等学院は、IB(国際バカロレア)コースを始め生徒の志向によって柔軟に個別化された5つのコースが設けられ、情報教育にも力を入れています。


     それぞれ立場の違いがある3校が考える、英語教育、情報教育、理想の大学について会場の方と一緒に考える場が作れればと考えています。

    「緊張をとる」体験ワークショップ

    アイゼ演技ワークショップ

     

     普段、俳優向けに行っている演技訓練法から、緊張をとることに特化したプログラムを組みます。 このワークショップは、人前に強くなること、さらには日常で自分の殻を破ることを目的とします。

     

     演技経験のない人には初めて体験するエクササイズばかりでしょうが、最初から上手くやろうとせずにとくかくチャレンジしてみてください。 成功にこだわり過ぎると躊躇や緊張が生まれます。まずは行動することから始めて、緊張をとるための思考法を身に付けてもらいます。

    敷き詰める活動を通した「数学の美」の探究

      〜手元から並べ楽しみながら始める数学〜

    日本テセレーションデザイン協会

     

     新学習指導要領では予測困難な時代に向けて子供たちが身につけるべき資質・能力が多く盛り込まれましたが、本企画では算数科に導入された「数学の美」について取り上げます。 従来の学習指導要領では音楽、図画工作、国語だけに求められていた「美」が、今回ついに算数も対象となったのです。基礎的な計技能習得の枠を越え、算数に「数学の美」が求められる背景には人工知能などの高度な科学技術が浸透した時にこそ求められる「変わらない人間の強み」を育む狙いがあると言えます。

     

     当協会では敷き詰めに関する創作・研究を長年積み上げてきましたが、ここ6年ほど科学館や小学校現場と連携して展示設備や教材の開発およびその実践に取り組んできました。本企画では、新学習指導要領における「数学の美」の実施例として示される敷き詰める活動・模様作りの活動の具体的な実践を、ワークショップと講義を通じてご紹介します。

    『マインドフルネスで教室が変わる』

    教師自身の心のケア、ウェルビーイングから、子どもたちの健全な社会性、幸せに生きる力を育む

    ヒューマンバリュー総合研究所

     

     子どもたちが、これからの変化の激しい世界の中で、自らの人生を切り拓いていくためには、個人的なスキル、能力を身につけるだけでなく、人を理解し思いやり、コミュニケーションする力、健全な社会性を身につけることが欠かせません。そのベースは、自らの感情を理解する能力、ストレスや、不安・怒りなどのネガティブな感情の取り扱い方を学び、心身の健康、情緒的安定性、健全な自己肯定感といった自らのウェルビーイングを育む力を養うことが大切です。

     

     こうした力を子どもたちに身に付けさせるために、一番大切なことは、日々、子どもたちに向き合う、教師の在り方です。教師が多くのストレスを抱え、自らのケアが充分に出来ていなければ、子どもたちに情緒的なスキル、能力を教えることは出来ません。本講座では、教師自身の心のケアのために、コンパッションとマインドフルネスを、ご一緒に学んでいきます。

    お笑い算数教室

    日本お笑い数学協会

     

     笑えてタメになるお笑い算数ネタ満載の楽しい算数教室です。小学生でも楽しめる内容です。お笑いライブを見る様な感覚でいっぱい笑って、気が付いたら算数がもっと好きになったり、算数に対する苦手意識がちょっと減ったりしているはず。また、数学教師が算数・数学を面白く教えるための気付きを得られる場にしたい。

  • プレスセンター

    未来の先生展フライヤーやプレスリリースをダウンロードできます。

  • ご挨拶

    未来の先生展2018開催にあたって

    教育のリストラクチャリング(再構築)

    教育の未来をリードする新たな知見や取り組みが生まれ続ける源泉を目指します。

     未来の先生展は、2017年度に初開催された日本最大級の教育イベントです。初の試みであった「未来の先生展2017」は、多くの方々のお力添えのおかげで、来場者が2日間で2569人、登壇者等を合わせると3090人と、日本最大級の教育イベントとなりました。

     

     本年度は「教育のリストラクチャリング(再構築)」というコンセプトを基に、学校教育と生涯教育の2分野でプログラムを構築しています。

     

     未来の先生展は、社会の動向を理解し、自ら学び、専門性を向上させたいと願う先生たちをはじめ、教育業界の関係者が来場し、熱心に学ぶ日本最大級の教育イベントです。未来の先生展の特徴の一つに、学ぶこと・挑戦することに大変熱心な先生など教育業界関係者が日本全国から参加することが挙げられます。それに対応させて、イベントでは様々な学びや出会いの機会を設けています。未来の先生展は、一方で先生のみが学ぶものではありません。生涯教育という観点で学校教育を捉えなおすことが必要だと考え、教育に関心のある一般(教育産業で働く人や、学校ボランティアやNPOなどで教育に関わっている人、保護者など)も広く参加します。この多様性は、業界同士のみならず、いろいろな方とコラボレーションを生み出す貴重な機会となり、新たな取り組みが生まれる可能性も高めています。

     

     「つながる・ひろがる・うまれる」は未来の先生展のキャッチフレーズですが、これは来場者が“つながり”、知識や視点、つながりが“広がり”、新たな取り組みや知識が“生まれる”場でありたいという願いが込められています。これは陳腐な表現ですが、教育のイノベーションを起こす場であると考えられます。未来の先生展は参加者のみなさまに貢献できるものでなければ、存在する意義がありません。参加者のみなさまが何か新しい知見や取り組みが生まれたきっかけとなる場が未来の先生展となるように、我々は、みなさんに役に立つ場であり続けるよう努力し続けます。

     

     未来の先生展は、教育の未来をリードする新たな知見や取り組みが生まれ続ける源泉の場でありたいと考えています。知的で本質的、多様な学びの広がる2日間をお楽しみください。

     

     みんなで未来の先生展を形作っていけるように、当日まで何卒お力添えのほどをよろしくお願い致します。

     

    実行委員長

    宮田純也

  • 企画趣旨

    未来の先生展2018にご期待ください!

  • 開催概要

    随時更新されます

    未来の先生展2018

    会 期   :日時:2018年9月15日(土)10:00-21:00, 16日(日)10:00-21:30 ※開場は9:30

    会 場  :聖心女子大学 〒150-0012 東京都渋谷区広尾4丁目3−1

    主 催  :未来の先生展2018実行委員会

    共 催   :一般社団法人Teacher’s Lab.

    後 援   :文部科学省、総務省、聖心女子大学、環境省(予定)

    特別協力:教育新聞社、私塾界、不登校新聞社、朝日学生新聞社

    協 力  :cokowill、DEI-Democratic Education Initiative、EDUPEDIA、ESN英語教育総合研究会、FutureEdu TOKYO、King's College London、NPO法人 未来をつかむスタディーズ、NPO法人いきはぐ、NPO法人フリースクール全国ネットワーク、アイゼ演技ワークショップ、一般社団法人 PMI日本支部、一般社団法人 グローバル教育推進プロジェクト(GiFT) 、一般社団法人 日本ポジティブ教育協会、一般社団法人 日本ゆめ教育協会、一般社団法人 八ヶ岳サドベリースクール、一般社団法人(非営利) 新興事業創出機構、一般社団法人アショカ・ジャパン、一般社団法人子供教育創造機構、一般社団法人サステナビリティ・エンパワーメント、一般社団法人ジュニアマナーズ協会、一般社団法人シンク・ジ・アース、一般社団法人ティーチャーズ・イニシアティブ、一般社団法人日本アクティブラーニング協会、一般社団法人日本イエナプラン教育協会、オフィスウィズトライアングル、学校法人シュタイナー学園、株式会社ウェイビー、株式会社コードタクト、株式会社 Sapiens Sapiens、株式会社たまみずき、株式会社tyotto、株式会社東洋経済新報社、株式会社ネリーズ、株式会社 POTETO Media、キリロム工科大学、公益財団法人 博報児童教育振興会、香里ヌヴェール学院中学校・高等学校、コトバ表現研究所、授業づくりネットワーク、小金井市立前原小学校、数学コミュニケーショングループmath channel、探究学習コンソーシアム、筑波大学附属小学校 道徳教育研究部、デッド・ティーチャーズ・ソサエティ、田園調布雙葉学園、東京賢治シュタイナー学校、東京電機大学、特定非営利活動法人 キーパーソン21、日本アクティブ・ラーニング学会、日本お笑い数学協会、日本テセレーションデザイン協会、毎日がワールド・カフェ、まなそびてらこ、ミネルバ大学日本事務所、未来の学びと持続可能な開発・発展研究会(みがくSD研)、未来教育デザインConfeito、明蓬館高等学校、ラーンネット・グローバルスクール、和から株式会社

     

    協 賛   :株式会社 Find!アクティブラーナー、株式会社東京リーガルマインド、株式会社プロジェクトアドベンチャージャパン、株式会社スプリックス、学校法人角川ドワンゴ学園、株式会社LITALICO


    参加&来場者:日本全国の教員及び教育関係者そして教育に関心のある一般

     

    ●総入場者数

    昨年度以上

     

    ●総プログラム数

    150-200プログラム(ポスターセッション、ブース含む)

     

    ●入場料

    事前購入(9月13日まで):一般 3,000円 学生 1,500円 高校生以下 無料

    当日(9月15日から)  :一般 4,000円 学生 2,000円 高校生以下 無料

    ※2日参加も、1日参加も同料金となります。

    ※学生・高校生以下は受付にて学生証等の身分や年齢を証明するものの提示が必要です。提示されない場合は、一般料金となりますので、ご注意ください。

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