• 生きる力を育む

    21世紀型スキルなどなど、

    これからの時代を生き抜くための教育をご紹介!

  • 逆境に負けない心の力(レジリエンス)を育てる教育

    9/15(土)12:30-13:30 @3号館 334号室

    一般社団法人 日本ポジティブ教育協会

    今回のワークショップでご紹介するレジリエンス教育プログラムは、ポジティブ教育の分野における第一人者であり当協会顧問であるイローナ・ボニウェル博士が開発・実証したプログラムです。日本では、日本の子どもたちに合わせてローカライズしたプログラムを教育現場で実施し、同様の効果が確認されています。

     

    詳しくはこちら → https://goo.gl/nEA9g1

    わくわくエンジン®︎が未来をつくる

    〜一人ひとりを活かすキャリア教育〜

    9/15(土)12:30-14:00 @3号館 341号室

    特定非営利活動法人 キーパーソン21

    「どうやったら子どもの意欲を高められるんだろう」「これまでのキャリア教育ではもの足りないな?」「どうしたらいいんだろう?」と思っている先生へ。子どもの意欲を引き出すわくわくエンジン発見プログラムを使って、ご一緒に考え進んでくれるトップランナーとなる先生方と出会いたいと私たちは思っています。

     

    詳しくはこちら → https://goo.gl/nEA9g1

     

    自分を駆り立てる問い(Driving Question)を立てよう!
    ーゴールからの逆算が困難な時代の走り方ー

    9/15(土)14:15-15:45 @3号館 338号室

    港屋株式会社

    人の行動は自分の中で生まれる「質問」によって左右されます。多様な社会問題の中でも、特に自分がリーダーシップを発揮して取り組みたい課題を設定する際に、方法や手段、テクノロジーを選択するもっと手前にある、自分のミッションにつながるような「問い」を探すことにフォーカスしたワークショップです。

     

    詳しくはこちら →https://goo.gl/oY2vhg

    「緊張をとる」体験ワークショップ

    9/15(土)17:10-18:40 @3号館 334号室

    アイゼ演技ワークショップ

    普段、俳優向けに行っている演技訓練法から、緊張をとることに特化したプログラムを組みます。このワークショップは、人前に強くなること、さらには日常で自分の殻を破ることを目的とします。
    演技経験のない人には初めて体験するエクササイズばかりでしょうが、最初から上手くやろうとせずにとくかくチャレンジしてみてください。
    成功にこだわり過ぎると躊躇や緊張が生まれます。まずは行動することから始めて、緊張をとるための思考法を身に付けてもらいます。

     

    詳しくはこちら →https://goo.gl/ohapMM

    『ライフ・シフト』を考えるワークショップ

    9/16(日)14:15-15:45 @4号館 4-3号室

    東洋経済新報社

    『ライフ・シフト』は、「人生100年時代」というワードの火付け役となった本で、著者のロンドン・ビジネススクール教授リンダ・グラットン氏は日本政府の「人生100年時代構想会議」の有識者議員にも起用されました。

    今回のワークショップでは、①100年人生、3ステージモデル、無形資産など、『ライフ・シフト』のコアとなる概念を私たちが解説します。
    ②自分らしい100年人生を描くための「ライフシフトノート」の記入セミナー、意見交換を行います。

     

    詳しくはこちら → https://goo.gl/c4WdYx

     

    子どもたちに伝えたい

    「これだけは知っておきたいマナー」

    9/16(日)11:45-12:45 @3号館334号室

    一般社団法人ジュニアマナーズ協会

    マナーは、いつの時代にも必要なもの。次の時代を見据えた上で、先生も学んでいただき、クラスの生徒と一緒に考え、伝えて欲しい内容となっています。

    1.グループに分かれて「なぜ世界中のどこの国にもマナーがあるのか、なぜ人間社会にはマナーが必要なのかを考え、ご自分なりの解答を導き出します。
    2.グループディスカッション(日頃、周囲の人のマナーをどう感じているか)
    3.教室で使える!子どもたちの心に響くマナーを伝えるコツを覚えていただきます。
    - 日本人として覚えておきたいマナー
    - 国際人として覚えておきたいマナー
    4.質疑応答 

     

    詳しくはこちら →https://goo.gl/DtkK8z

    映画『Most Likely to Succeed』上映会

    9/16(日)10:00-12:00 @3号館 宮代ホール

    FutureEdu TOKYO

    映画「Most Likely to Succeed」 は、「人工知能 (AI) やロボットが生活に浸透していく21世紀の子ども達にとって必要な教育とはどのようなものか?」というテーマについて、「学校は創造性を殺しているのか?」TEDトークで著名なケン・ロビンソン卿、カーンアカデミーのサルマン・カーン氏、ハーバード・イノベーション・ラボ所属のトニー・ワグナー氏などの有識者や多くの学校取材を2年間積み重ねられ制作されたドキュメンタリー作品です。
    2015年の公開以来、欧米では5000以上の学校や公共施設、教育カンファレンスなどで上映。FutureEdu Tokyoも、2016年度の6月に上映会を開催して以来、他の有志・学校での上映会をサポートするなど30回以上の上映会を開催し、1000名を越す動員を実現し大変好評を受けております。

     

    詳しくはこちら →https://goo.gl/SmPKJ7

    戦略子育て

    9/16(日)10:00-11:30 @3号館332号室

    三谷 宏治 氏

    三谷宏治氏著の「戦略子育て」を用いた講演・ワークショップです。著作の『戦略子育て』では、将来、子どもたちが自分で未来を切り拓くための能力は「AIスキル」などではなく「試行錯誤力」であると述べられています。
    また、その試行錯誤力は発想力×決める力×生きる力によって構成され、それらは日々の生活の中で十分鍛えられうるものだとも。
    しかしそのためには子どもたちの「環境」である親や教員が変わらなくてはいけません。
     

    詳しくはこちら →https://goo.gl/XY6a5j

    その情報、本当ですか?

    ~ネット時代のニュースの読み解き方~

    9/16(日)14:15-15:45 @3号館 334号室

    塚田 祐之 氏

    インターネットとマスメディアで伝えられる「情報の特性」の違いを整理して伝え、事実をきちんと掴んで考えていくための方策を会場参加者と一緒に考えていきます。若者にはなくてはならないインターネットですが、ネット上にはフェイクニュースをはじめ「本当」と「うそ」が入り混じった膨大な情報が流れています。 こうした情報の中からどう「事実」をつかみ、「本当の情報」に基づいて自分で考えていくかが、これからの時代を担う若い世代に特に求められています。

     

    詳しくはこちら →https://goo.gl/14ip1t

    グローバル社会を生きる力を育む『なかなおり』にみる

    きずな教育の可能性

    9/16(日)16:00-17:00 @3号館 333号室

    株式会社日本パブリックリレーションズ研究所

    インターネットの地球規模での急速な普及とともに、グローバリゼーションがハイパー化する中、未来を予測することが困難な時代を迎えています。次の世代を引き継ぐ子供達に必要な教育も大きな変化が迫られています。こうした中で必須となるスキルが、リレーションシップ・マネジメント(社会の他者と良好な関係を構築して、維持、発展させる)を主体としたパブリック・リレーションズ(PR)です。それらをふまえ、パネルディスカッション、絵本の読み聞かせ、映像の視聴を行います。

     

    詳しくはこちら → https://goo.gl/kGVtBQ

    学生のための労働条件セミナー・プレ開催

    9/16(日)16:00-17:00

    @4号館 4-3号室

    株式会社東京リーガルマインド

    ワークルールや労働法の基礎を学び、未来の働き方を考える
    社会で活躍するために!高校生・大学生の皆様が働く前に学んでおくべきワークルールや、 労働トラブルに巻き込まれてしまった時の解決方法など、 社会の基礎知識と労働法についてわかりやすくお教えする厚生労働省主催「学生のための労働条件セミナー」。 今年10月からの全国開催を前に、特別プレセミナーを開催します。
     

    詳しくはこちら → https://goo.gl/VrqCSp

    子ども達の強みとやる気を育てるポジティブ教育

    9/16(日)16:00-17:00 @3号館 334号室

    一般社団法人 日本ポジティブ教育協会

    実証ベースのレジリエンス教育プログラム。
    学校現場は、いじめ、学習意欲の低下や青少年の抑うつなど、多くの看過できない問題に直面しています。
    海外の学校現場では、これらの問題の解決策としてポジティブ心理学を応用した「ポジティブ教育」が導入されました。
    今回のワークショップでは、ポジティブ教育の中から、強みとやる気にフォーカスした講座を行います。

    内容
    ・ 子どもの強みを発見し、活用する方法
    ・ 子どものやる気を育てる指導法


    詳しくはこちら → https://goo.gl/y3o5fk

    非認知能力の育成とレジリエンス教育:
    21世紀型人材を育てるポジティブ教育の実践

    9/16(日)17:15-18:45 @3号館 334号室

    一般社団法人 日本ポジティブ教育協会

    ポジティブ教育は、ポジティブ心理学的知見を基盤に、子どもたちが困難から立ち上がる力(レジリエンス)とよりよく生きる力(ウェルビーイング)を育むことを2本の柱に据えています。子どもたちの強みを見つけ、困難を乗り越え、意欲とやり抜く力を伸ばす教育はどのように実践されているのでしょうか。ポジティブ教育の牽引者であるイローナ・ボニウェル博士が「レジリエンス教育」「ポジティブ教育」の背景や海外での豊富な実践例に加え、日本でも活用可能な教員トレーニングのヒントも紹介します。

     

    詳しくはこちら →https://goo.gl/4aZHdk

    偏差値に代わる新しい指標をつくろう
    非認知能力のトレーニングで生涯年収が上がる?

    9/16(日)17:15-18:15 @3号館 342号室

    株式会社私塾界 (全国私塾情報センター)

    偏差値教育を壮大な社会実験だったと捉えると、その実験1.0のひとつの結果はすでに出ているといえます。では、実験2.0はどのように進めていくべきでしょうか。新しい評価指標をつくろうという動きは、あるようでないというのが現状です。
    そこで、日本アクティブラーニング協会は、元慶應義塾長の安西祐一郎先生を会長に迎え、これからの「評価」づくりに向けた実証研究を始めました。今回はそのひとつ、非認知能力を鍛えるトレーニングの実施データを集め、分析しようという実証研究を公開型で行います。

    詳しくはこちら →https://goo.gl/MnG5NJ

    ダボス会議の若手リーダー×気鋭のアントレプレナーが考える

    日本を変えるリーダーシップとは

    9/16(日)17:15-18:45 @4号館 4-4号室

    株式会社ウェイビー

    ダボス会議33歳以下の日本の若手リーダー3名と、気鋭のリーダーシップマインドを伝達するアントレプレナーによる、日本を変えるリーダーシップについて徹底的に話をします。未来の日本を創る子供や学生はもちろん、教育関係者の方々に世界を舞台に活躍するダボスのメンバーとアントレプレナーたちのリーダーシップを是非体感してください。日本の未来を変えるヒントがここにあります。
     

    詳しくはこちら →https://goo.gl/KuV6Sf

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